|
各種情報
3rdアルバム “サンコン”は iTunes Music Storeにて 絶賛発売中!! iTunes Music Storeで「第一コンバット」を検索して試聴してくり! iTunesの無料ダウンロードはこちら 世界に向けて音源、映像発信 「第一コンバットMy Space」 貴殿がモバイラーならばモバイルサイトへ向かえ!!「第一コンバット モバイルサイト」 第一コンバットのライヴ映像をチェックせよ!!「Daiichi Combat × You tube」 第一コンバットの公式グッズを買い占めろ!「第一コンバット オフィシャルグッズショップ」 第一コンバット参考資料 第一コンバット Biography 実録 第一コンバット十年史 第一コンバット メンバー 第一コンバット 歌詞 カテゴリ
以前の記事
2011年 12月
2011年 08月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 02月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2009年 08月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 01月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 02月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 07月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 02月 2004年 01月 2001年 05月 2001年 01月 お気に入りブログ
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
あの昔懐かしいファミコンソフトの
例えば、「スパルタンX」とか、「いっき」とかを あなたは覚えていらっしゃるでしょうか? そんな世界観を彷彿とさせる、 第一コンバットの ファミコンミュージックシリーズプロジェクトが 堂々、スタートしました! その名も第一ファミコンバット!! レコーディングを始めてから早3年。 なかなかできあがらない第一コンバットの 4thアルバムを尻目に、 このファミコンバット企画の 第一弾シリーズが、クリスマスイブの今日、 itunesやamazonでリリースされました!! 第一弾シリーズは 名曲「モロッコバニー」と、 そして4thアルバムに載せる予定だけれども その4thアルバムがリリースされる前に 何故かファミコン版として先んじて リリースされてしまう 「医療病棟24時」の2曲です ファミコンバットの作者は 奇才のギタリストのショウタイチコン!! ショウタイチコンの凄いところは、 4thアルバムの彼のパートがレコーディング されていないために、アルバムのリリースが 遅れているにも関わらず、 せっせと、隠れて、このファミコン版を 仕上げているところにあります。 それでは、itunes、もしくはamazonで 「第一コンバット」を検索して、 「ファミコン版モロッコバニー」と 「ファミコン版医療病棟24時」を 試聴してみてください!! (下記リンクからもどうぞ) 「ファミコン版医療病棟24時」 http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E7%89%88-%E5%8C%BB%E7%99%82%E7%97%85%E6%A3%9F24%E6%99%82-Emergency-Hospital-24/dp/B006P8VINY/ref=dm_ap_alb3?ie=UTF8&qid=1324678738&sr=8-7 「ファミコン版モロッコバニー」 http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E7%89%88%E3%83%A2%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%B3%E3%83%90%E3%83%8B%E3%83%BC-Morocco-Bunny/dp/B006P8VI1G/ref=dm_ap_alb2?ie=UTF8&qid=1324678738&sr=8-7 ※なお、諸般のミスで、 「ファミコン版医療病棟24時」のトラック名が 「ファミコン版モロッコバニー」と誤表示されておりますが、 諸般の都合で、こちらは改訂する予定はございません。 皆様には大変、ご迷惑をおかけ致しますが、 ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。
2004年の秋から冬にかけては、
ギター、ベース、ドラム、ボーカルという、 形だけはバンドとして体をなしはじめたので、 とにかくコピーを中心とした練習が行われた。 長い歴史を持つ第一コンバット史上、 この時ほどコピー練習をやったというのは 後にも先にも、この時期だけだったといえよう。 基本的には、メンバーそれぞれが やりたいと思った曲を事前に持ち寄り、 練習するという自由形式であったため、 特に何かのジャンルというわけではなかった。 また、よく普通のコピバンで行われる コピーのように、もの凄く細部まで真似るといった やり方はせず、あくまでだいたいをコピーするというやり方が 第一コンバットの練習法であった。 (おそらくそれは結果論であって、そもそもメンバー共通の関心が あるわけではないので、みんな、他人が持ってきた曲は、 適当に演奏していたからであろう) 持ち寄られた曲の主なものは下記のとおり。 Eat the Rich /AEROSMIITH Bomb Track/RAGE AGAINST THE MACHINE Minus/BECK Are You Gonna Be My Girl?/JET Welcome to the Jungle/GUNS & ROSES Beautiful People/MARILYN MANSON Hush/KULA SHAKER Plush/STONE TEMPLE PILOTS Self Esteem/OFFSPRING Otherside, Californication/RED HOT CHILLI PEPPERS Today/SMASHING PUMPKINS Wish You Were Here/INCUBUS Overkill/MOTORHEAD 8月の秘密/BACKHORN ガッツだぜ/ウルフルズ 東京/くるり Mustang A Go Go!!!/DRAGON ASH ラブラブ・マンハッタン/TOKIO US、UKから、果てはジャニーズまでと、 見るからに、メンバーの統一感のなさが露呈している 練習曲のリストであるが、 この練習曲が、その後の第一コンバットの土台と なっている部分は大きい。 以下はあくまで、私の個人的解釈であるが、 例えば、構成要素的には、 AEROSMIITH→「バツイチレイディ」「Hey!漢方」 RAGE AGAINST THE MACHINE→「ラジオセンター」「拉致に気をつけろ」 RED HOT CHILLI PEPPERS→「ウランバートル」「Hey!漢方」 ウルフルズ→「Hey!漢方」「おっさん選手権」 BACKHORN→「ラーメン独立戦争」 GUNS & ROSES→「キラーティーチャー」「ジャングル温泉へようこそ」 MOTORHEAD→「ごめんなさいロック」 といった、その後の第一コンバットを代表する各曲に、 少なからず影響を及ぼしているということがうかがえるのであり、 第一コンバットの初期アイデンティティや、 メンバーにおける共通言語を形成していった プロセスといえるのかもしれない。。。 なんていってしまうと、 まるで、コピーでは飽きたらず、 オリジナルに進んでいったかのようであるが 残念ながら、そうではなかった。 そもそも、コピーというのは、 前述のように、 物凄く上手い本物のバンドがいて、 それを完全に細部までコピーしていくというのが コピーの醍醐味である。 だから、世の中には、 アマチュアバンドのくせに めちゃめちゃ上手いおっさんコピーバンドとかは 山のように存在する。 しかしながら、当時の第一コンバットには、 コピバン道を渡り歩くという、 技量もなければ、英語も下手だし、 なんせ、努力も忍耐力もないバンドであった。 だから、しかるべくして、 第一コンバットはコピーバンドの道を歩まなかった、 いや歩めなかったのである。
モロッコバニーの聖地である新宿2丁目にて
ついにライブやります。 新曲もやります。 遊びにきてくださーい!! 2012年1月15日(日)夜 時間詳細未定 場所:新宿Live Freak(新宿駅徒歩8分、新宿三丁目駅徒歩1分) http://www.live-freak.com/access.html チケット ¥2000 ご予約・お問い合わせはメールにて!!
翌週、スタジオに現れたノリコは、
与えられていたコピーの宿題を簡単にこなし、 まさにベーシストといったかんじであった。 それもそうであり、ノリコは滋賀時代にライブハウスで ライブも経験している、いわば経験者である。 (一方の第一コンバットは当時、結成既に8年近くになるのに、 まだライブというより、人前で演奏もしたことのないバンドであった) そして、そんなノリコをみるエイスケイチコンもヒコも、 突如現れたティーネージャーベーシストを 気遣いながら、終始ニコニコ顔であった。 タクヤイチコンを無視しながら、ひたすらジャムり続ける あの頃とは打ってかわっての雰囲気のよさである。 しかしながら、ここにまた、スタジオの隅で、 1人頭を悩ませている、落第生がいた。 タクヤイチコンである。 ノリコの加入により、クビが危ぶまれたタクヤイチコンであるが、 “ヴォーカルでいていいよ、とりあえず誰もいねぇし”みたいな 雰囲気がちょっとあったような気もしたので、 「人生でまぁ滅多にできる経験でもないしぃ~」、ということで 試しに、カラオケ気分の軽い感じで、居座ってみることにした。 しかしながら、ノリコが加入したことにより、 よりバンドらしくなった、ベー・ドラ・ギターの演奏に対し、 タクヤイチコンの歌だけが、明らかに異質であるということは、 関西人でなくても突っ込まざるえない状況であった。 そして、タクヤイチコンにとって、 自分の下手クソな歌を、 どうやって歌えば、下手くそ感を ごまかしていけるかという、 ズブズブの泥どろの戦いに埋もれていくこととなった。 ところがそれは、普通でいうところの、 素直に歌を上手くなろうとする努力よりも、 困ったことに、ちょっと違う発想のアプローチだった。 例えば、ある日は、マイクを買いにいって、 それでゴマかせるんじゃないかと試してみたり。 また別の日は、ボイスエフェクターを買いにいって、 ロボットボイスやデスボイスを試してみたり。 またある日は、とにかくハイトーンボイスで歌えば、 AC/DCやガンズ&ローゼズや、スマッシングパンプキンズ※1のように ロックっぽくなるのではないかと思い込み、 どんなキーの曲でも無理やりハイトーンで歌うという キチガイじみたアプローチまで行うようになった。 最近、そんな誤った考え方をもっていた時代の 狂気の音源が、みつかったので、本日の特典音源として リンクしたい。 <特典音源 第一コンバット 過去のスタジオ音源より> 2004年11月 Red Hot Chilli Peppers のカバーで 「Other Side」 http://www.youtube.com/watch?v=Vmam92-iipI&feature=player_embedded
明らかにこのバンドに足りないものは、ちゃんと弾けるベーシストであった。
そしてロック好きなタクヤイチコンにとって、ある1つの興味が沸いていた。 目の前で嫌がらせのようにひたすらジャムるエイスケイチコンとヒコに、ちゃんとしたベーシストを加入させるというどうなるのだろうか? 化学反応は起こるのだろうか? もしかしてこのバンドは、自身が足を引っ張っているだけで、本来的には、その次のステージがあるのではないか?あるのであれば、試しに観てみたいという気になったのである。 そこでふと妙案を思いつく。 滋賀の高校を中退して、男と一緒に上京していたノリコを第一コンバットに巻きこんでしまえばいいのではないかと。 ノリコのベースプレイについては、一度たりとも見たことも、聴いたこともなかったが、5弦ベースを弾いているというのだから、下手なわけがない(当時のタクヤイチコンには、4弦よりも弦の多い、5弦のベースを弾くプレイヤーは上手なプレイヤーに違いないという偏見があった。5弦ベースを持つ人は、武術でいえば、黒帯・師範レベルであると思っていたのである)という確信があった。 まして、ノリコイチコンは、ネット上に公開していた、第一コンバットの音源「よぉ!カジヒデキ」に興味を示していたことも覚えていたので、こと都合がよいように思えたのだ。 第一コンバットにノリコを加入させるという戦略は、ちょうど同じ頃に、萩本欽一氏が、欽ちゃん球団を設立した時の戦略と似ている。 欽ちゃんは、野球がやりたかった。 ピッチャーとしてプレイヤーでありたかった。 しかしながら、欽ちゃん自身の実力を考えると、自分の力だけで、強いチームを作ることは困難だと悟っていたし、そもそも「おっさんが野球をする」というシチュエーションは、ごくありきたりで、応援する側にとっても何らつまらないものであるとも悟っていた。 そこで、男子選手の中においても引けをとらない実力があり、かつ当時、美少女女子高生であった片岡安祐美をチームに加入させることで、欽ちゃん球団としての実力をアップさせるともに、人気を獲得していったのであった。 そこで、この妙案を、エイスケイチコンとヒコに打ち明けてみることにした。 これは同時に、タクヤイチコンの引退宣言にも繋がることなので、タクヤイチコンにとっては、やはり多少の勇気のいるものでもあった。 「あのさぁ、女子高生くらいの年齢で、ベースの上手いであろう子がおるんやけど、一度、打診してみようか?」 すると、それまで、タクヤイチコンの存在なんかは気にすることはなく、嫌がらせのようにひたすらジャムっていた2人は、ピタッと、すぐに手を止め、 エイスケ「なにそれ?呼ぼう!呼ぼう!」 ヒコ「どんな子?」 タクヤ「上戸彩みたいなかんじかな?」 ※確かに当時は若かったこともあり、上戸彩にちょっと似ていると言っても 違和感ないくらいのかんじであった。 ヒコ「来週呼ぼう!」 こうして、彼らは、一言さえもタクヤイチコンを慰留の言葉をかけることもなく、頭の中は、新しい上戸彩似のベーシストへの期待で、一杯になっていた。 そんな彼らのあからさまな態度の急変は、今まで、ひたすらジャムってばかりいたのは、むしろタクヤイチコンに自発的に辞職してもらって、新しいベーシストを連れてきてもらうための嫌がらせだったんだよと、言わんばかりの変わりようであった。 <つづく> ※結成から10年以上を大きく過ぎてしまったことから、今回から、タイトルが「実録 第一コンバット十年史」から、「実録 第一コンバット十五年史」に変わりました。 【特典音源】 今回は、特典音源として、文中にも登場した、2000年2月に録音された「よぉ!カジヒデキ」の音源をリンクします。 当時の制作・レコーディングの状況については、「実録 第一コンバット十年史」の第10話、第11話をご参照ください 。 第10話 http://yokaji.exblog.jp/7289080/ 第11話 http://yokaji.exblog.jp/7289120/ 2000年2月制作版 「よぉ!カジヒデキ」はこちら http://www.youtube.com/watch?v=nE4W-2QM_MU&feature=player_embedded とてもよくできた編集のおかげで、もの凄くベースが上手く聴こえますね。 歌詞もよく聴くと、今のバージョンよりも、マニアックな単語が含まれたりしています。 なお、3rdアルバムの「サンコン」制作時の2008年に再度、現メンバーでレコーディングされた「よぉ!カジヒデキ」は、こちらにアップされ、確実に炎上されておりますが、お聴き比べいただくこともできます。 2008年制作版 「よぉ!○○ヒデキ」 http://www.nicovideo.jp/watch/nm4084799?via=thumb_watch 今日は木場ストック、ありがとうございました! MCのおっぴんさんにblogを 更新していないのを突っ込まれたので 早速更新ww 震災後初ライヴということで、 いつもセットリストをやるというわけにもいかず、 新曲を入れての、結構ギリギリなかんじの準備でしたが、 おかげさまで、晴天の盛況に終わり、 最高でした!! あ、ちなみにポニーキャニオンのオーディションの決勝イベントは それ自体が震災で中止になったので、 合否も謎のまま、お蔵入りとなりましたよww 今日、木場ストックで初めて第一コンバットをみて こちらにたどり着いた方は、 下記のmixiの第一コンバットコミュニティにも 加入してみてくださいませ!! http://mixi.jp/view_community.pl?id=410594 ではでは!! 追伸:新譜が完成する日は近い?!
来る2月14日(月)、我が第一コンバットが、
倍率20倍といわれる音源審査を通過した ポニーキャニオンオーディションの 2次審査としてのライブイベントが、 渋谷東急ハンズの向かいにあるライブハウスShibuya Milkywayで 行われます。 お客様の投票も審査の一助となるとのことで、 できますれば、ぜひとも足をお運びいただき、 また、周りの方々もお誘いいただき、 「たちあがれ日本」ではなく、「第一コンバット」に ご投票いただければと願わんばかりです。 イベントは18時30分から開始しておりますが、 第一コンバットは20時10分の登場を予定しております。 (6バンド中5番目) 是非とも宜しくお願い申し上げます。 <開催場所> Shibuya Milkyway 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町4-7トウセン宇田川ビル3F TEL.03-6416-3227 FAX.03-6416-3228 (東急ハンズ、道を挟んで向かい) 地図 http://www.shibuyamilkyway.com/?page_id=36 <日時> OPEN/START 18:00/18:30 前売扱 ¥1,000(ドリンク別途) CAST:サイファイ/struggleA/LANCER>>Bee/hiho/第一コンバット/scarf ※なお当日は、受付で投票書類が渡されるかと思いますので、 「第一コンバット」とご記入いただければ幸いです。
10月30日(土)、
日本最古の歴史を持つというライヴハウス、 新宿ヘッドパワーに、第一コンバットが侵攻です!! (つまり、ライヴします) お気軽に遊びにきてください!! チケットのお問い合わせはtichikon@hotmail.comまで。 ****************************************************** 10月30日(土) HEADPOWER presents オリンポス16闘神/BOYS DON'T CRY/ラクガキロラ/第一コンバット/PINKFUSE 場所:新宿ヘッドパワー 地図:http://headpower.syncl.jp/?p=custom&id=4628137 OPEN:18:00 / START:18:30 第一コンバットの登場も18:30!! 前売扱い¥1800(ドリンク¥500別途) 来週のライブに来られる方はよしゅーに、 昔から第一コンバットを知られる方は 今回のニューアルバムのがくしゅーに、 怖くて今まで第一コンバットをきけなかった方は 肝試しにしょーしゅーりき! PCのニコニコ動画で新譜の音源をリークします! これが新たな第一コンバットの音じゃけぇ! http://www.nicovideo.jp/watch/nm12070926 ************************************************** 1年以上ぶりの第一コンバットのライブは来週に迫る!! 9/18(土)西荻窪ターニングにて http://www.turning-promotion.co.jp/tng/access.html “MIX AND MATCH” HERMIT TRAIL、第一コンバット、アイソスマイル、ZETTON □open:18:00/start18:30: □チケットは前売り扱いで1800円(drink別600円) □第一コンバットは4バンド中3バンド目での登場で、19:50に登場予定です。 今回は、破壊的新曲2曲もご披露。 ご興味持たれた方はお気軽にご連絡をくださし!
長らくお待たせ致しました。
ニューアルバム制作活動に入ってから、 1年以上、音信のなかった第一コンバットが、 新曲をひっさげて、 9/18(土)に久々のライブを敢行することが決定! 場所は西荻窪ターニングにて。 http://www.turning-promotion.co.jp/tng/access.html (時間詳細は後日発表) 復活の現場を見逃すな!! チケットお問い合わせは、tichikon@hotmail.comまで。
|